売れた後は、FBAで配送がされます。
自己発送の場合は、梱包をして配送をするため、宅急便やヤマト運輸などの配送手段で配送をする手配が必要です。

商品の販売を直接、外注が作業をしてFBAに納品をすることもあれば、個人で箱詰めをして納品する場合もあります。

私も、こちらは、仕入れた品物をどこから納品をするか迷いましたが、こちらを使うことにしました。

 

バイヤーズクラブ

というものがあります。埼玉の戸田市に倉庫が有ります。私も埼玉県の出身なので家から近いのでいつかついでに見てこようと思います。

 

 

 こちらは、仕入れ先がどこになったとしても、FBAに納品をしてくれる代行の会社です。

 

  BCCの画面のイメージです。こんな感じです。

 中国輸入に限ったことでなく、日本国内で仕入れを行ったり、海外の工場から直接仕入れをするという場合には、効果的に使えると思います。

 そのようなニーズのあるかたには、きっと楽になるでしょう。自分で倉庫を借りるということになりますので、それなりの費用負担はあります。価格などは、サイトの方を参考にしてください。

 

また、こちらの会社には、Amazonの方でもお勧めしているCappyというツールもあります。

 

 

こちらを使えば、面倒なサンクスメールの送信や出品ツール、価格改定、在庫・売り上げ管理がワンストップでできます。月額3980円でこれだけのツールが使えるのは、まさに神業です。せひ、皆さんも使ってみてください。