フォトスケープ

 一括処理に有効で、私は、すべての画像を拡大、縮小をしたり、同じ個所にロゴや同じデザインの柄を入れたい場合に使います。作業が増えたときに、一気に作業を効率化してくれます。

 https://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se492136.html

 

 

フォトコンバイン

http://kks-box.net/auction/tools.php?gpage=photocombine

 複数の画僧ファイルを2分割や、4分割で合成をして1枚の画像にしてくれます。商品の複数の側面を見せるのに役立ちます。下の写真は、鉛筆立ての4枚のカラー写真を1枚に合成をしたものです。

フォトコンバインオンライン版

http://photocombine.net/

 ソフトウェアをPCにインストールするまでもない場合には、オンライン版でも十分です。

 

ピクセラエディタ

https://pixlr.com/editor/

 オンラインの人気の高機能な画像処理エディタで、こちらで、白抜き画像なども作成できます。

素材をダウンロードできるサイト

 カタログ作りには、いろいろな素材が必要です。ツールに予めあるオブジェクトでは、限界がある場合は、素材を使いましょう。慣れてきたら、自分で撮った写真や作成した画像を素材にしてもよいですね。楽しみながら、作業ができること請け合いです!!

1:やじるし素材天国(無料)

http://yajidesign.com/

2;シルエットデザイン(無料)

http://kage-design.com/

3:デザイン枠、飾り罫素材専門サイト

http://frames-design.com/

 

Adobe Stock

有償にはなりますが、Adobe Stockで手に入れることのできる画像も使ってみるとよいでしょう。

高品質な画像が手に入ります。初月は無料ですので、10点までの素材を試してみてください。

https://jp.fotolia.com